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[フィギュア撮影レビュー] アクアマリン To LOVEる -とらぶる- ダークネス 金色の闇 -トランス・ダークネス-

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「アクアマリン To LOVEる -とらぶる- ダークネス 金色の闇 -トランス・ダークネス-」を撮影してみた。

今回はアクアマリンさんより、2015年11月に発売となりました「To LOVEる -とらぶる- ダークネス 金色の闇 -トランス・ダークネス-」をレビューしてみたいと思います。
TVアニメ2期も放送されました「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」より、えっちぃダークネス発動姿での立体化となりましたヤミちゃんこと「金色の闇」ですね~。
原型製作は只今予約受付中のPhat版 アンジェラちゃんの原型も担当されたアビラ(プラヅマ法力模型)氏となり、この浮遊感のある見事な原型は飾り栄えもよく素晴らしい製品となっております。(アンジェラちゃんも予約せざるを得ない出来栄えですよっ

製品発売を控えた9月にはアニメ最終話が「ヤーミちゃぁああああんっ!! ほいっ!ほいっ! うほほほほーいwww」といった酷い終わり方(シリアスな展開返してっ!)をしていましたがw 製品発売前のタイミング的にはとてもよかったんじゃないかと思いますね。(ちなみに、アクアマリンさんの製品を撮影するのは今回が始めてだったりします ^^

投稿日 2015年11月14日
メーカー アクアマリン
商品名 金色の闇 -トランス・ダークネス-
原作 To LOVEる -とらぶる- ダークネス
サイズ 1/8スケール(全高:約165mm)
原型製作 アビラ(プラヅマ法力模型)
発売日 2015年11月

それでは、撮影画像になります。ドゾー
 

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外箱&ブリスター。
外箱は高さ230mm・幅250mm程度ですので、わりとコンパクトなサイズではないでしょうか。(徐々に感覚が・・・
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まずは、お顔の向きで八方向。
製品クオリティは原型・塗装共にスケールフィギュアならではの品質で見栄えもいいですね。
台座との接続は3箇所あるのですが、デザインを損なわず自然でグッドです。
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作品全体の浮遊感も見事ですが、ヤミ本体の出来だけ見ても素晴らしいですね。
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お顔はどのアングルからもえっちぃ気分が出ていていい感じ。
アイプリの位置やお口の造型、仕上げなど面相クオリティも問題ありませんね。
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この製品の最大の見所でもあるフワッと躍動感あるこの髪造型。
ベースカラーにシャドウ処理が美しいですね。※パーツ破損には十分注意しましょう。^^
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ダークネス角にはシャドウ処理あり。
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す、素晴らしい原型です。
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ダークネスバージョンということで、肌色面積多目でえっちぃ姿です。
濃紫の衣装の塗装は表面に光沢処理が施されパール感があって見栄えがいいです。
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はい、お気に入りのアングルです。
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そして、足元まで伸びる台座との接続も兼ねたこのマントの見事過ぎる造型は、この製品もう一つの見所といっていいでしょう。
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台座はシンプルな楕円台座となり本体との接続穴は三箇所。
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そして、好き勝手に四連発。ヤミちゃあああぁ ^^
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そして毎度のお顔のアップ撮りで〆たいと思います。(素晴らしくえっちぃ気分の作品でした ^^
以上、アクアマリン To LOVEる -とらぶる- ダークネス 金色の闇 -トランス・ダークネス- でしたー。

今回の撮影について

というわけで、今回はアクアマリンさんの製品を撮影したわけですが、実はアクアマリンさんの製品は今回が初めてだったりします。
普段は予約購入が多い為なかなか製品を見比べて購入するという機会自体あまり無いのですが、今回は予約無しでの購入ということと一般分の店舗在庫が潤沢だったこともあり、珍しく店頭でじっくり製品を見比べて購入することが出来ましたので、普段の引きの弱さを考えるとコレは満足度が違いますね。^^;

このトランス・ダークネス ヤミに関しては、アキバはソフマップ4店舗を中心に廻り軽く10体以上は製品を見比べることができましたが、印象としては製品の個体差はやや大きかったような気がします。が、これは「見比べる事が出来たから感じる事が出来た」なのでしょうね。^^;

まぁ、外箱から確認できる範囲は限られますのでお顔を中心にチェックしましたが、前髪の仕上げが神シャープな個体から緩い感じのモノまであり「よっしゃ、この神シャープなヤツをお持ち帰りするぜっ!」と思いきや、神シャープなヤツは塗装が「どうしてこうなった・・・惜し過ぎる」で、逆にパーツのシャープさは緩いけど「塗装が凄く綺麗ではありませんか・・・」といった具合で「あちらが良ければこちらが甘い」といった感じなんですね実際 ^^; で、今回撮影したwantaが選んだ個体は平均的に良かった(と感じた)個体となります。

毎度選んで買えればいいんですけど、なかなかそうは行きませんから、こればかりは悩ましいですね。^^;
以上、撮影雑記でしたー。

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